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超レアな天文現象!『皆既月食&スーパームーン』 スマホで上手に撮れるかな?

本日は、2015年9月28日です。

天文ファンの方々、お待たせしました!



いよいよ来ましたね、「皆既月食&スーパームーン」という、超レアな天文現象の当日です(^^)

「スーパームーン」という現象は、しばらく前から情報が世間を賑わせていますが、今回は同時に「皆既月食」も観測されるのは・・・ご存じでしたか?

とは言っても、皆既月食を観測できるのは、日本ではなく、欧米・アフリカなどの海外なのですが。

「皆既月食」「スーパームーン」が同時に観測できることって、非常にレアな事なんです。




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ところで、スーパームーンとはどのような現象なのか?





天文マニア、天文ファンの方々にはおなじみの用語かもしれませんが、

そもそも、「スーパームーンって、何なのよ?」って方も多いと想います。

同様に時々使われる用語に「ブルームーン」もありますね。

ちょっとおさらいしてみましょうか。

まずは「スーパームーン(Supermoon)」ですが、これは、満月または新月と、楕円軌道における月の地球への最接近が重なることにより、地球から見た月の円盤が最大に見えることです。

つまり、「月が一番大きく見える事」「現実に地球と月の距離が一番近づいた時」ですね。

次は「ブルームーン (Blue Moon, blue moon) 」です。こちらは、いくつかの定義があるようですが、月のある種の様相のことです。1季節(二分二至で区切られた3ヶ月間)に満月が4回起こるとき、その3回目。 ひと月(暦月)に満月が2回巡ることです。

けっして、「月が青く見える!」わけではないので、お間違えのないように・・・

今日の天文現象で貴重なのは、「スーパームーン」と「皆既月食」が同時に起きる、ということなんですね。

地球に最も近付いている状態の月が、皆既月食と重なるのですから、見ごたえは充分ありますよね。
(繰り返しますが、海外でないと観測はできませんよ・・・)




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スマホのカメラでキレイに撮影したいんだけど?





わたし自身もそうなのですが、「天文写真って難しい!」ですよね!

実はわたし、学生時代に「天文気象部」に所属していました。メインは運動部系でしたが(余談)・・・

当時はデジカメなどありませんし、ふつうにフィルムの選択、望遠鏡とのセッティング、赤道儀で追尾(お金がないので手動です)しながらレリーズで・・・いけました(^^)

しかし、今は時代が違います。みなさん、常に手元には超高性能のデジタルカメラを持っています。

そう!「スマートフォン」ですね!

デジタルカメラが出始めた頃に比べても、カメラとしての機器よりも、今のスマホはカメラ機能がとても高性能です。

ただし難点が・・・光学ズームが使えないんですね。

いくら「スーパームーン」だから「月が大きい!」とはいえ、やはりスマホを空に向ければ、実際に撮れる写真は「光る点?」「UFOか!」・・・みたいな感じです。

カメラ性能に定評のある「i-Phone」「エクスペリア」でも、やはり厳しいですよね。

スマホのカメラを上手に生かして、夜空を撮影できたら・・・

素敵だと想いませんか?



夜空の星々をスマホのカメラでキレイに撮影するために





スマホのカメラレンズは広角レンズなので、どうしても遠くの物ほど小さく感じてしまいます。

なので、あえてこれを生かすことも必要かもしれません。

たとえば、風景をいれたレイアウトを狙った「星景写真」を撮る。

直接「スーパームーン」そのものを狙いたいのであれば、望遠鏡をお持ちのかたは、自分の目で覗くかわりにスマホのカメラで覗いて撮影する。

いずれにしても、夜景モードにして、さらにスマホを持つ手なり腕なりを、何かにもたれかけさせて、しっかりと固定した状態で撮影することが大切ですね。ブレブレになりますから・・・

感度を上げて、最高画質にして撮影し、あとから切り抜き、拡大させても、やはりキレイにはなりません。

このあたりは、やはり「カメラ」としての機能に特化している物にはかないません。基本は「電話」なんです、スマホは・・・

天文好きの私でも、今、手元にあるのは、普通よりも対物口径が大き目の「双眼鏡」くらいですから、ごくごく普通の方々は、望遠鏡など、なかなかお持ちではないでしょう?

でも、今日の天文現象は、非常に貴重ですよ!

めげずに、ぜひチャレンジしてみて欲しいと想います。

私も、キレイに撮れるかどうかは別として、試してみたいなと想います。

ネット媒体では中継などを予定している所もあるようですので、そちらを観るのも楽しいかもしれませんね!

「皆既月食」「スーパームーン」・・・どちらも貴重な機会です。

みんなで楽しんでみましょうね!

・・・天候が気になりますが、こればかりは「運」ですからね・・・








名物リポーターは誰に?「なるほど!ザ・ワールド」有吉弘之さん司会で復活!

8年ほど前の名番組「なるほど!ザ・ワールド」の復活が話題になっています。

この番組は、フジテレビ系で1981年10月から96年3月まで放送されました。意外に知られていない「なるほど!」という話題を、名物リポーターが現地取材し、リポートとクイズ形式で紹介していく内容で、人気を博しました。レギュラー放送終了後も、特別番組として数回放送されています。

今回、番組復活にあたっての司会は、タレント・有吉弘行さんと、フリーアナウンサーの滝川クリステルさんの“初顔合わせ”司会コンビとのこと。

有吉弘之さんの「毒舌」と、滝川クリステルさんの「クールさ」のギャップも気になりますね。

回答者の面々も、かなりの大物ぞろいだとか・・・

世代によっても反応は様々かと想いますが、私自身はとても嬉しい報道でした。

初顔合わせとなる司会コンビの、有吉弘之さんと滝川クリステルさん。

このお二人の迷走?にも期待してしまいますね(…失礼)






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出演者みなの「かけ合い」が魅力





当時、私はこの番組まっただ中世代でした。世界中ありとあらゆる場所を巡っており、その土地の風習や生活の様子を学ぶこともでき、とてもためになる番組だったと記憶しています。

また同時に、回答者の方々と司会者との「かけ合い」も面白かったですね。

当時の司会者は、故・相川欣也さんと楠田枝里子さん。笑いあり、突っ込み・ボケありのなかでの進行も、今となって想えば、なかなかのスキルが要求されていたんだな、と感じます。

番組のテーマ音楽から、オープニング映像、スタジオセットなど・・・すべてが鮮明に想い出されるほど、ある意味「強烈」な印象を抱かせる番組でしたね、良い意味で(^^)




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今度の「名物リポーター」は誰に?





当時の名物リポーターといえば、やはり「益田由美アナウンサー(当時)」
http://c2.atwiki.asia/livia/2/2013/1122/1ef51cd438376b774caf.jpg

体当たりのリポートと、ユーモア満載の語り口も印象深いものがあります。

今回の番組復活にあたり、「リポーター」を担当するのは誰?

・・・これは気になりますね~・・・ここ、とても重要です(笑)

約8年前とは世界の様子は様変わりしています。距離感も驚くほど近くなっていますね。

そうした状況の中、「なるほど!ザ・ワールド」の復活を決めたフジテレビさんですから、それなりに趣向を変えたアプローチで、制作にあたられることと想います。

当時とは違った「リポーター」の役割がもとめられるでしょうから、いったい誰が?

・・・気になりますね!

じつは、佐々木健介&北斗晶&息子たちのファミリー・IKKO さん・山村紅葉さんと児島一哉さん(アンジャッツシュ)・前園真聖さんと狩野英孝さん・・・こんな情報が出ていますが・・・

ん?みんなタレントさんですか?

ここはやっぱり「女子アナウンサー」で攻めてほしかったですねぇ、フジテレビさん・・・



番組復活で「レギュラー化」はどうでしょうか?





今回の「なるほど!ザ・ワールド」復活は、どうやら特番のようですね。

回答者陣やリポーターを見る限り、継続するとは考えにくいですが、「そこを何とか!」頑張ってほしいと想います。

現在のTV番組でも、為になるもの、娯楽、いろいろとありますが、一度に楽しめる番組が少なくなったように感じます。

特に、家族がみんなで楽しめるようなもの、そういった番組はなかなか見当たりません。

以前の「なるほど!ザ・ワールド」のように、幼い子供から大人まで、皆がそろって観ることができる、安心して楽しめる、そんな番組が再び現れてくれることを、期待しています。

とりあえず(?)「猿岩石」から長い時を経て、現在のポジションを掴んだ 有吉弘之さんの司会に期待して、楽しみにしています(^^)




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サイバー攻撃ってなに? 米中首脳が合意した、その内容とは・・・





9月25日、オバマ米大統領と、国賓として訪米した中国の習近平国家主席が、ホワイトハウスで会談しました。会談後、両首脳は共同記者会見に臨み、オバマ氏は「どちらの国も知的財産を盗むサイバー攻撃を実行しないし、支援しないことで合意した」と述べました。ホワイトハウスによると、両国はサイバー犯罪について対策を話し合う年2回の高官級の対話メカニズムを創設するとのことです。



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そもそも「サイバー攻撃」って…なに?




「サイバー攻撃」とは、コンピュータシステムやインターネットなどを利用して、標的のコンピュータやネットワークに不正に侵入してデータの詐取や破壊、改ざんなどを行なったり、標的のシステムを機能不全に陥らせることです。特定の組織や集団、個人を狙ったものと、不特定多数を無差別に攻撃するものがありますが、今回のように米中首脳の間で取り交わされたものであれば、政治的な「サイバー戦争」に関わる重要な要素であることは間違いありませんね。

サイバー攻撃の具体的な手法としては、特定のWebサイトに侵入して内容を改ざんしたり、大量のアクセスを集中させて機能不全に陥らせたり・・・

インターネットが生活のみならず、あらゆる分野でなくてはならない存在となっている現代社会においては、今回の声明は、とても意義のあるものかと想います。

また、サイバー攻撃と聞いて思い浮かべるものとして、「サイバーテロ」もありますね。某組織が〇〇のサイトに侵入した、など、日々多くのニュースが目につくと想います。

個人情報の観点から考えても、とても重要、かつ危険を含む事柄といえるのではないでしょうか。




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「サイバー攻撃」しなければ、戦争はない?





先ほども書きましたように、インターネットは社会生活の核となっている現代社会ですが、国と国との争いとなると、それだけでは済まされないのではないかな、と想います。

核の問題も、電磁波兵器も、弾道ミサイルも・・・手段はいくらでもあるのです。

米中両国の関係を考えると、私たち日本人も、やっぱり不安ですよね・・・

ただ、まず「サイバー攻撃」をしかけて、相手の軍なりの組織を混乱させたところへ乗り込む!というようなことは、とりあえず防ぐことができるのかなぁ・・・と、素人の私は想います。

世界各国の経済もそうですが、あらゆるものがネット上で目まぐるしく変動し、私たちの生活に影響をあたえているのが、現在の実情です。

企業のシステムがピンポイントで狙われることもあるわけですからね・・・

そうした意味から考えると、今回の「サイバー攻撃せず」という米中の合意は、とても意義のあるものといえるかもしれませんね。

ただし・・・きちんと守られれば、の話ですけれど・・・



自分の情報は自分で守る意識を持とう!





みなさんも、ご自身のパソコンやスマートフォンなど、普段から通信機器をつかっていると想います。

もちろん私もそうです。(今もこうしてブログを書いているのはPCを使っていますからね)

これらの情報も、知らないだけで、正直なところダダ漏れなのが実情です。

スマホなどは、特に危険かもしれませんね。

アプリにしてもサイト閲覧にしても、必ずといってよいほど、広告が出てきます。

しかも、自分が以前に検索した商品だったり、それらに関連する広告だったりすることって、ありませんか?

ここですよね! 情報は知らないうちに漏れているわけです。

ウイルス対策ソフトの導入など、「自分の身は自分で守る」

それが不可欠な時代です。

改めて考えてみませんか?・・・便利さとリスクの関係について。

わたしもPCの使い方について、再考したいと想います(^^)




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矢沢永吉さんのパワーが凄い!6年振りの東京ドーム公演が話題に!

矢沢永吉さんと言えば、日本を代表するロックシンガー。

まず知らない方はいないのでは?という存在ですね。今年で66歳を迎えた矢沢永吉さんですが、そのパワーは、まだまだ衰えることはなさそうです。



先日9月5日には、東京ドーム公演を敢行し、5万人を動員しています。

「それそれ!行きたかったのに~…」というかた、TVで特集もあるようですので、チェックしてみて下さいね。

ところで、そんな矢沢永吉さんの、このパワー、いったいどこから湧き出ているのか気になりませんか?




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矢沢永吉さんのデビューは?




1972年6月 矢沢永吉さんはバンド名「キャロル」にてデビューします。それまでの紆余曲折が、本当は矢沢永吉さんの強さを創りだしているとも想うのですが・・・長くなりますので、それはまた別の機会に、ということで。

「キャロル」時代のメンバーは、矢沢永吉さん・ジョニー大倉さん・内海利勝さん・ユウ岡崎さん の4人です。

矢沢永吉さんは、主にボーカルとベースを担当しています。当時の音楽業界は、歌謡曲とフォークソングが主流の時代ですから、世間に強烈な衝撃を与えたことと想われますね。

なにせ、あの「矢沢スタイル」ですから・・・(^^)

「キャロル」自体は割と短い期間で解散してしまうわけですが、その後、ソロ活動をはじめた矢沢永吉さんの活躍は、みなさんご存じの通りですよね。

一時期は「TVに出ない」など、当時の他のフォークシンガーにもありがちな、あくまでも、ファンとの直接的な接点を持てるライブ活動を主をした時期が目立ったこともありますが、年齢を重ねると共に、そのあたりは丸くなったように見えますね。




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矢沢永吉さん、パワーの元はポリシーが「かなめ」




矢沢永吉さんといえば、独特のステージパフォーマンスが有名ですよね。ものまね番組などでもよく取り上げられる方ですが、マイクスタンドを振り回す独特の、あのアクション。

「マイクターン」と呼ばれるそうですが、ソロ・デビュー当時からライブでの見せどころの一つとなっているそうです。

ソロデビューした時にベースを弾くのを止めたら、触るものが無くなって手持ち無沙汰になり、ある日、マイクを蹴って、スパーンと決まってしまったそうで・・・矢沢永吉さんご自身もびっくりしたそうですが、観客のみなさんはもっと驚いたことでしょうね。

40歳頃のインタビューで、矢沢永吉さんは「オレは生涯ロックし続けるんだ」という意味のことを何度も語っているそうです。

事実、デビューした1972年から現在まで、40代・50代を迎えて、なお第一線で活躍するロックシンガーは見当たりません。

これは、いくら矢沢永吉さんが精神的に強く、こだわりをもった音楽性を貫いているとはいっても、体力もなければできないことです。

今年の東京ドーム公演で、5万人を動員した矢沢永吉さんは66歳です!

バリバリの現役ロックシンガーですから、生き方そのものに頭の下がる想いですね。



矢沢永吉さん、今後ますますの活躍を、そして常に新たな挑戦を期待しています!





66歳を迎えてなお現役ロッカーとして活躍の幅を広げる矢沢永吉さん。

今後はどのような展開で「生涯ロックを続けていく」のでしょうか?

バラードからハードなアップテンポの曲まで、歌いだせば、そこはもう「矢沢ワールド」ですよね。

やはり、いつまでもセクシーで、ハードボイルドな矢沢永吉さんを貫いてほしいなと想います。

私自身はこれまで、矢沢永吉さんの楽曲を積極的に聴くほうではなかったのですが、今回の東京ドーム公演の内容を垣間見て、とても興味深く感じました。

波乱万丈の音楽人生をたどってこられた矢沢永吉さんですが、これからも、いつまでもすてきな

「永ちゃん」「ボス」 “E.YAZAWA”

でいてほしいと想います。

・・・さて、CDさがしてこようかな~(^^)




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北斗晶さんが乳癌告白! 明日にも乳房全摘出へ!!

元プロレスラーでタレントの 北斗晶さん(48歳)が、自身のブログで衝撃の事実を告白しました。


ブログによると、北斗晶さんは乳癌を患っており、明日にも右乳房全摘出の手術を受けるという。

これはファンならずとも、世間が大きな衝撃を受ける内容でしょう・・・

昨日の放送後に入院をしたとの事ですので、それまで、北斗晶さんはもちろんのこと、夫である 佐々木健介さん(49歳)も、こうした事態を伏せて、仕事をしてこられたのでしょうか・・・




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北斗晶さんは自分の乳癌に、いつから気づいていた?_




しかし、昨日の収録の後に入院し、明日にも右乳房の全摘出とは、あまりにも展開が早すぎますよね・・・正直、私もこの情報を知った時には、かなりのショックをおぼえました。

ブログ記事によりますと、毎年、北斗晶さんは乳癌検査のみならず、婦人科系の健診をしっかりと受けていたようですし、なぜこのような事に?と思います。

「乳癌」という疾病自体は、女性においては十数人に一人の確率で発症する病であるといわれています。

日本よりも欧米諸国のほうが、やや発症率は高い傾向にあるようですが、最近では、専門的な健診も一般的になっていますし、ましてや、毎年自ら健診を受けていたといる北斗晶さんが、乳癌で入院している。

しかも、突然に・・・明日にでも、右乳房を全摘出するというのですから・・・

よほど進行の早い乳癌だったのだろうと推察できます。

ご家族の苦悩も・・・昨日まで仕事をこなしていたわけですからね。

北斗晶さん、佐々木健介さんご夫妻の、精神力の強さを、改めて感じされられますね。

でも、右乳房全摘出となると、それなりに癌が進んでいたことになります。

気が付いて、受診・検査をして、乳房全摘出という選択を決断するには、あまりにも時間的に短い期間だったでしょう。

毎年健診を受けていた 北斗晶さんですから、気付いてから一年未満であることは間違いないでしょう。




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北斗晶さんの乳癌は、どのようなタイプになるのか?_




癌という疾病には、よく「ステージ」という言葉が使われます。簡単にいってしまうと、「進行度合い」でしょうか。

北斗晶さんの乳癌が、どのステージに相当しているのかは、現時点では明らかになっていませんが、発見されてから一年未満であること、そして、明日にも右乳房全摘出という外科手術を受けるということ、これらを考えるだけで、かなり進行が速かったのか、或いは、見つかりにくい部位の乳癌であったのか、と言えるのではないでしょうか。

北斗晶さんは、「なんとか乳房の全摘出はさけたい」との想いで、医師とも相談をしながら今日まできたとのことですが、最終的には、「右乳房全摘出」との決断をされました・・・



北斗晶さん、頑張って復帰を!_




明日にも右乳房全摘出という、女性にとって、とても苦しい選択を決断された 北斗晶さん。

手術が無事に成功することを願います。

でも、手術が終わったからもうOK、とはいかないのが「癌」の恐いところです。

夫である 佐々木健介さん、そしてご家族一丸となって、しっかりと治療に専念していただきたいです。

そして、また、北斗晶さんの強烈なトークをお待ちしています。

北斗晶さんのことですから、この体験をただでは済まさないでしょう。きっと、世の中の女性のために、様々な活躍をされることと想います。

そのためにも、今からの治療に専念し、再び力強い「北斗晶」さんとして、復活されることを信じています。

頑張って下さい!!

( 北斗晶さんのブログ:http://ameblo.jp/hokuto-akira/entry-12076321816.html


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